| 注文番号 | hkt- | 209 | |||
| 滅びゆく海の森 | |||||
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| 小島正美著 | |||||
| 四六判 | 198頁 | 1600円 | |||
| 人と海とのふれあいの場である砂浜が消失し、豊かな漁場である海の森「藻場」が激減している。川の機能も弱まっている。前作「海と魚たちの警告」に続き、日本各地の魚と水の最前線をリポートしながら沿岸漁業再生の試みを紹介する。 |
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| 目次:目次:海岸が消える/海にも森がある/沿岸の水産資源が危ない/湖沼と水草の将来/生き物たちへの挽歌/飲み水と地下水の汚染/沿岸漁業に未来はあるか/市民ができる自然の再生 | |||||